仕組み機能
7ステージのトラッカー
案件がいまどこにあるのか、いつでもわかります。
受付、レビュー中、詳細待ち、提案、承認、確定、アクティベーション。双方が同じ7つのステージを追い、ブランドはアカウント不要のリンクから確認します。
課題
案件は受信箱の中で消えていきます。
パートナーシップには、プロモーター、ブランド、ときにはレーベルやエージェンシーが関わり、それぞれ異なる国や時間帯にいることも少なくありません。状況を示す場所が1つもなければ、進捗の確認はメールになり、メールはスレッドになり、そのスレッドが誰もが持つ唯一の記録になってしまいます。
できること
得られる4つのこと。
案件がいまどこにあるのか、いつでもわかります。
名前の付いた7つのステージ受付からアクティベーションまで。各ステージには、いま何が起きていて、次に何が必要かを記したメモが付いています。
ログイン不要のリンクブランドは、案件が開かれたときに送られるトラッキングリンクから案件を追います。アカウントも、パスワードの再設定も、催促も不要です。
すべてのリクエストを1つのリストに複数の案件を運営するパートナーは、すべての案件を1つのダッシュボードで、それぞれの現在のステージとともに確認できます。
記録にもとづいて回答デスクアシスタントは、ステータスに関する質問に記録そのものにもとづいて回答し、金額、日程、承認に関わることは担当者に引き継ぎます。
進め方
毎回、同じ3つのステップ。
01
開始
リクエストは受付ステージに入り、デスクが引き受けます。
02
進行
デスクは作業の進行に合わせてステージを進め、双方がその変化を確認できます。
03
完了
アクティベーションはパートナーシップが始動したことを意味し、履行は同じ記録に押印されます。